年老いて行く親から子への詩 手紙~親愛なる子供達へ
先ほど、職場に来た方に、教えて頂きました。
年老いていく親から子どもへの手紙
ポルトガル語で書かれた作者不詳の詩だそうです。
角さんという方が、たまたまチェーンメールで送られて来た詩に感銘を受けて翻訳し、樋口了一さんが作曲し歌っています。
既にラジオ等で、流れて反響が大きいそうですが、
私は始めて聴きました。
私のブログでも検索キーワードが、認知症・幻聴が多いです。
介護している方の大変さばかり目が行っていましたが、
介護される側の気持ちは、本当にこうなんだろうなと思えました。
私も子どもが小さかった時の事を思い出し、
そして私が物心もつかない幼い時に、母が私にしてくれた事を想いました。
.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.
『手紙~親愛なる子供たちへ』
http://
ユーチューブでの動画
http://
| 固定リンク


最近のコメント